シェーバー替刃
新品同様の剃り味へ

ブラウンシェーバー用替刃

最高のパフォーマンスを実感していただく為、18か月に一度のシェーバーホイルとカッターブロックの交換メンテナンスをお勧めしております。

ブラウンシェーバーを18か月間使用すると、平均6,000,000本の髭をカットすることが見込まれます。
シェーバーの部品は時間を経るにつれて摩耗し、以前より性能が落ちていきます。

ブラウンシェーバー用替刃

Series1 / シンクロプロ / シンクロ / スマートコントロール(1・2・3)/  トライコントロール (S)

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Series1/クルーザー(3・5・6)/ マルチグルーマー/ フリーコントロール

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よくある質問

自分のシェーバーにあった網刃・内刃を見つけるには?

ページ上部の検索窓でお探しいただけます。ご使用のシェーバーと同じシェーバーの画像か名称を選択してクリックすると、対応替刃を確認していただけます。インターネット接続スピードが遅いなどの理由で検索できない場合は、替刃一覧を参照するか、替刃一覧表(PDF)をダウンロードしてください。 掲載されている替刃は過去数年の人気商品のみのため、ご使用のシェーバーが見つからない場合がございます。その場合は、ブラウンサービスウェブサイトをご確認ください。旧型シェーバーの型番を調べることができます。

網刃・内刃の寿命は?

網刃・内刃は精密部品なので、時間を経るにつれて摩耗します。シェーバーのご使用方法やヒゲのタイプによって摩耗の度合いは異なりますが、毎回のご使用前に、網刃の凹凸や刃先の摩耗を目で見てお確かめください。内刃は、時間とともに摩耗します。上質な剃り心地を維持するために、摩耗した刃は必ず交換してください。一般に、十分な手入れを行ない、平均的な頻度で使用した場合、ブラウンでは、18ヶ月ごとに網刃・内刃を交換することをお勧めしています。

対応していない替刃を使えないのはなぜ?

対応していない替刃を使用すると、シェーバーが破損する恐れがありますので、対応していない替刃は使用しないでください。

検索結果に出てきた替刃が、今使っているシェーバーの刃と見た目が違いますが、これでいいのでしょうか?

シェーバーの中には、生産中に替刃を改良したものがあります。例えば、Series 7シェーバーは、旧型にはマルチパターン網刃「Smart Foil™」を使用していましたが、現在はブラウンの高性能ディープキャッチ網刃「OptiFoil™」が搭載されています。ブラウンが販売する替刃はすべて互換性が保証されていますので、安心してお買い求めください。より進化した替刃の性能をお楽しみいただけます。

替刃の交換のしかたは?

シェーバーヘッドの交換は、とても簡単です。上の動画で、Series 7の替刃が簡単に手早く交換できる様子をご覧ください。網刃・内刃が分かれている旧型については、次の2つの手順で網刃・内刃を交換します。まず、取り外しボタンがあればそれを押して網刃を取り外します。ボタンがない場合は、網刃を引き抜きます。次に、刃に触れないよう端を持って、内刃を90度回転させて引き抜きます。替刃をセットするには、これと逆の順番で、同じ手順を行ってください。