家庭用光脱毛の シルクエキスパートの 使い方をマスターして 手軽にすべすべ肌を手に入れましょう

最高峰のパワー* 最大6J /c㎡ を実現!! より効果的なムダ毛ケアへ。

*家庭用光美容器メーカー内で

使用方法

Step 1: まず、お手入れしたいパーツの毛を短くします。光美容器は、肌がぬれた状態ではなく乾いた状態で使用します。

クイックスタート(使用方法)女性が顔にブラウン シルク・エキスパート(IPL方式光美容器)を使っている様子

Step 2: 光美容器と電源コードを繋ぎます。ヘッドの部分を肌にぴったり当てて使用してください。照射口とその横のフラッシュ自動調節システムが肌に触れていないと正しく作動しません。

Step 3: 広い部分(腕や脚)のお手入れには、ボタンを押し続けて連続モードを使用してください。顔などの狭い部位はボタンをその都度押してください。初めてのお手入れやデリケートゾーンにはやわらかモード(または超やわらかモード)の使用をおすすめします。

Step 4: 顔をお手入れする際は、メイクを落としてから使用してください。

Step 5: 使用後は、光美容器のヘッドをきれいに拭いてください。

Step 6: 使い始め(4~12週間)は週に1度、そのあとは気になるときにご使用ください。

ブラウン シルク・エキスパート(IPL方式光美容器)を使った後に足を撫でる様子

ブラウンシルクエキスパート(IPL方式光美容器)FAQ

1. 準備 お手入れの前に 知っておきたいこと

肌の色とムダ毛の色

私の毛の色でも使用できますか?

IPL方式でのムダ毛ケアは全ての方に適切なわけではありません。最も効果的なのは下の早見表に適切・効果的と示されている肌の色と毛の色の組み合わせです。毛の色が薄すぎると光の効果が少なくなり、結果が期待できないことがあります。

使用可能な肌・毛の色 早見表

なぜIPL方式の光美容器は肌の色が濃いと使用できないのですか?

日焼けを含め肌が濃い色の場合、メラニンが光を吸収し、肌が傷ついてしまうことがあります。

IPL方式光美容器の使用前は日焼けは避けたほうがいいですか?

日焼け(日焼けサロン、自然な日焼け)により肌の色が濃くなっている場合は機器の使用をおやめください。ただし、ブラウンのIPL方式光美容器は自動で光の量を調節するので、早見表の適切な肌の色の場合は使用できます。※日焼け直後の使用はおすすめしません。

男性も使用可能でしょうか?

男性も使用いただけます。ただし、鎖骨から下の使用をお願いいたします。

2. 使用時 IPL方式光美容器の使用方法

デリケートゾーンの使用は可能ですか?

IPL方式光美容器はビキニライン(V)にも使用できますが、Iラインなど肌の色が濃くなっている部位は肌を傷つけてしまうので使用できません。

IPL方式光美容器は顔に使用できますか?

ブラウン シルクエキスパートは顔の頬骨より下の部位で使えます。目の周りには使用しないでください。

3. 使用後

効果を実感するまでにどれくらい時間がかかりますか?

毛の成長サイクルには個人差があり、体の部位によっても異なりますが、一般的には18~24ケ月といわれています。通常、ワキ、ひざ下およびビキニラインは時間がかかります。毛の成長期に最も効果が発揮されるため、より効果を得るためには繰り返しのケアが必要になります。これらの理由から、使い初めの4~12週間は週に1度のお手入れをおすすめしています。 ※効果が早くみられた場合は12週間ケアし続ける必要はなく、ムダ毛が気になるタイミングでのお手入れに変更してください。

効果を維持するためには、どれくらいの頻度でお手入れするべきですか?

ムダ毛が気にならなくなったあとは、必要に応じて(1~2ヶ月に1度程度)お手入れしてください。

IPL方式光美容器の使用後、お肌のお手入れは必要でしょうか?

使用後、日焼けサロンなどへ行くのはやめましょう。使用から24時間は、肌荒れを防ぐため次のことを避けてください。入浴、サウナ、きつめの服、脱色クリーム、香水、ピーリング剤の使用。

IPL方式光美容器の使用後は日焼けを避けたほうがよいでしょうか?

使用後太陽の光に当たる場合は、日焼け止めを使いましょう。

10代や妊娠期間中でも使えますか?

ホルモンバランスが崩れるおそれがありますので、10代や妊娠期間中の使用は控えてください。

使用時にジェルなどは必要でしょうか?

ブラウン シルクエキスパート(IPL方式光美容器)の使用時に、ローションやジェルは不要です。

サングラスなどをかける必要がありますか?

ブラウン シルクエキスパート(IPL方式光美容器)の使用時に、サングラスなどは不要です。照射口およびフラッシュ自動調節システムが完全に肌に触れている場合にのみ作動するよう、安全に設計されています。